なぜ療育施設をホットペッパー化したいのか、より良い支援がみんなに届くように込められた想い。

こんにちは、作業療法士の春斗です。

単刀直入に聞きます。

【療育施設を探す時、苦労しましたか?

おそらく8〜9割の方は「はい」と答えるはずです。

理由は「たくさんありすぎてどこが子供に合ってるのか分からない」「自分の住んでる周りに療育施設があるのか分からない」「役所から施設一覧だけ渡されたけどどんな場所か分からず不安」「そもそも療育ってなに?診断がないとダメなの?」

と挙げ出したらキリがないと思います。

勇気を出してかけた電話も【空きがありません】、せっかく繋がった療育も【質が悪い】。けど他の施設のことを知らないから「これが当たり前なのかの、、、」と我慢する。良い療育施設に繋がっても父親の仕事の関係で転勤に。何も知らない土地でまたいちから支援を構築していかないといけない。

そんな現状をSNSを通してたくさん知りました。

そこで今回は、なぜ僕が療育施設をホットペッパーのようにまとめるシステムを作りたいのか、その考えに至った経緯を説明していきます。

いつもの記事と少しテイストが違いますが、最後まで読んで頂けるとありがたいです。


ではまずホットペッパーの機能から整理していきましょう。

皆さん美容室を予約する時ほぼ必ずホットペッパーを見るはずです。「身内がやっているから」「1000円カットで十分だから」という理由で見ないという方もいるかもしれませんが、それでも8〜9割の方がなんらかの形でホットペッパーを利用していると思います。

これだけメジャーなホットペッパーですが、定着したのはここ数年なんです。僕も調べてみてびっくりしました。

ホットペッパーの公式サイトで調べてみると

ネットでお店や宿泊先を検索し、予約を入れる。2007年当時すでにネット予約システムは広く浸透しつつあった。しかし、ヘアサロンなど美容業界では複雑なメニューの指定や担当者の稼働、時間配分を考慮する必要があり、システム化が遅れていた。

利用者は、お店の看板やチラシなどの情報に頼りにサロンを探した。予約の際はサロンの営業時間内で店に立ち寄るか、電話をかけた。限られた選択肢の中からサロンを探し通っていたのだ。その頃サロン側は、美容師は技術職であるにも関わらず、技術を磨くこと以外に、予約や売上の管理、業務のほとんどを手書きの台帳で管理しながら、新規顧客の獲得方法に頭を悩ませていた。

https://recruit-saiyo.jp/projectstory/hotpepperbeauty/

ヘアサロンやエステサロン、ネイルサロンなどの店は次第に店舗数を増やしていった。街の中にサロンが増えるにつれ、新規顧客の獲得はサロンにとって重要課題となった。利用者も同時に、サロン探しに苦戦した。

利用者とサロンをつなぐプラットフォームがない。そんな状況を改善すべく、2007年、ヘアサロンの検索予約サイト「ホットペッパービューティー」を開始。リクルートは美容分野に本格参入を果たした。

携帯電話のネット利用者増加を背景に、翌年には携帯サイトをオープン。利用者はどこにいても、24時間いつでもヘアサロンの予約が可能となり、予約時にお気に入りのヘアスタイルをサロンに送ることもできるようになった。

2010年8月 にはスマートフォンアプリの提供も開始。2011年9月には、都内4版をビューティー情報に特化したクーポンマガジン「HOT PEPPER Beauty」にリニューアル。サロン探しに最適なネットサービスと、テーマ別に情報を提供するフリーペーパーの相乗効果により、利用者はより広い視野でのサロン選びが可能になった。

https://recruit-saiyo.jp/projectstory/hotpepperbeauty/

このように書いてあります。

最初にホットペッパーが作られたのは2007年、アプリになったのは2010年で、今から10年前の出来事なんです。10年前ホットペッパーができた時、皆さんすぐに利用していましたか?ほとんどの方が「なんか怪しい」と利用していなかったはずです。僕もその1人です。

ですがそこから10年でここまでの成長を遂げ、2018年時点で年間予約数7823万件、登録サロン80000店舗を突破しているようです。

ホットペッパーの機能を参考にしながら、療育施設を探すときに利用者が抱えていた「不安」、療育を開始してから抱えていた「不満」を具体化できるのではないか、良いサービスを提供している事業所が評価されるのではないか、これこそが利用者と事業所の理想的な形ではないかと思い【療育施設ホットペッパー化】(今名前付けた)を考え始めました。


ここで皆さんにもう一度お聞きします。

「療育施設を探す時、苦労しましたか?」

そして

「どうすれば苦労が減ると思いますか?」

僕は一方的にサービスを作ったり、作られたり、提供したり、提供されたりという事が凄く嫌いです。

学校の授業も先生が主体的に進めることが多く、中には生徒が聞いてる聞いてないに関わらずひたすら自分の考えを喋り続ける人もいますよね。僕はそれが大っ嫌いでした。(ADHD特性…?)

少し僕の専門学生時代のお話しをします。興味のない方は飛ばして下さい。

恥ずかしい話し、4年ある専門学校のうち1年生、2年生の時は30数人のクラスで下から数える方が早い順位にいて、留年しそうになったり学校を辞めることまで考えていました。

ですが3年生の実習で小児に行ったことで僕の人生観が大きく変わり、このままではいけないと思い勉強に取り組むようになりました。

すると不思議なことに、これまで大っ嫌いだった解剖学や生理学も小児から学ぶことで理解する事ができました。その頃には順位も中間に位置していました。

そして4年生の長期実習(10週間)では、1番厳しいと言われている県外の総合病院に飛ばされ、かなり過酷な毎日を過ごしました。忘れもしませんが、電気を消してゆっくり寝れたのは7週目の土曜日でした。

指導者に「小児で働きたいと思っています」と言えば「君ができるほど甘くない」「小児は経験年数がないとダメ」「君が小児で働いて子供と接するぐらいなら、いない方が子供のためになる」とまで言われました。

当時はただただ腹が立ってすぐにでも荷物をまとめて帰ろうとも思いましたが、今ではむしろ感謝しています。

「君にできるほど甘くない」と言うならば、誰が子供と保護者の未来を支えるんだ。

「経験年数がないとダメ」と言うけれど、経験年数を重ねたセラピストはその位置(管理職)と給料に落ち着き小児には行かないではないか。

反骨精神の強い僕はこの人のおかげで小児に進む決心がつきました。そして実習終了後も継続して勉強に熱が入り、最後は国家試験の勉強をクラスメイトに教えるまでになりました。怒られたり否定されたりする事が多く決して順風満帆な学生生活ではなかったけれど、この経験は間違いなく今に生きていると思う。


だいぶ話しが逸れてしまったが、僕はやはり実際に困っている皆さんと一緒にサービスを作っていきたい。

「みんなこんなことに困ってるでしょ?はい、こんなサービス作ったから使ってみて」ではなく、どんな事に困っているのか、どんな項目があると見やすいのか、もちろん僕の頭の中ではある程度思い描いている形があるが、僕なんかよりも余程皆さんの方がアイデアマンだ。

協力してくれる全員を巻き込んでこのサービスを作り上げていきたい。「ブログ参考にしています」「貴重な情報ありがとうございます」とDMを頂くことがあるが、感謝しているのはむしろ僕の方だ。

実際に療育を利用している人の生の声を聞けるなんて、これ以上の学びの場はない。後輩に「保護者とどのように話したらいいのか分からない」と相談を受けたら、迷わず「SNSで生の声を聞きなさい」と言うだろう。(答えは準備しているが残念ながら相談が来ない)

何年後に完成するか分からないし、完成しないかもしれない。でもそんなサービスをみんなで一緒に作っていけるなんてワクワクしませんか?(ごめんなさい僕はすでにワクワクしています。

「この子の将来はどうなるんだろう…」と悲観的になるよりも、自分たちで未来を作り上げていきましょう。

親が聞かないとなにも情報を教えてくれない、聞いたとしても満足に情報を知らない役所。行政に頼って何度痛い目を見てきましたか?何度心が折れましたか?

「発達障害だからしょうがない」なんてことはありません。自ら弱者になることはないんです。なぜ行政や療育施設に対してサービスを受ける側が弱者にならないといけないのか。それは圧倒的に選択肢が少ないからです。それが分かればやることは明確です。選択肢を増やせばいいんです。療育施設の空きを待つのでななく、療育施設から「ぜひ来てください」と言わせる環境を作ればいいんです。みなさんには「選ぶ権利」があります。

ホットペッパーの場合、美容室側に【集客】というメリットがあるため、美容室はホットペッパーに【掲載料】をだしますが、療育施設の場合は既に定員がいっぱいの所が多く、施設側に【集客】のメリットがあまりありません。

これが「選ぶ権利」を狭めている理由です。

集客をしないのに利用者が集まると、どのような事態になるか想像できますか?

それは【マンネリ化】です。ちゃんと子供や保護者と向き合ってる事業所なら日々研鑽を続け療育内容をアップデートしていきますが、そうでない事業所は【お預かり】状態となり、【学童】と勘違いをされます。

そして支援をしないどころか悪質な態度で子供や保護者と接し、せっかく療育に繋がれたと安堵する親の心をばしばし折っていきます。そしてすでにこの状態は広がりつつあり、現在の福祉制度が変わらない限りますます増えていくでしょう。

余裕のない保護者を下に見て態度を大きくし、多額の金銭を要求する。こんなの許せますか?僕は決して許す事ができません。少し厳しい言い方になりますが、僕は【質の悪い事業所は潰れるべき】と思っています。

質の悪いところに流れている人員、お金を優良な事業所に回すことでよりサービスの質が上がるからです。

しかし誰が質が悪いと判断するのか、それは第3者機関ではなく【保護者】です。

ホットペッパーの機能のひとつとして【口コミ】があります。今では美容室はもちろんのこと、飲食店、Amazonや楽天などの通販サイト、病院まで口コミがあり、むしろないのがおかしい状態になっています。「店員の態度が悪かった」という口コミが100件あるお店を選ばないように、療育施設にも入り口で良いか悪いか判断できる材料があってもいいのではないでしょうか。


ここまで【療育施設ホットペッパー化】について書いてきたが、ぶち当たる壁がいくつかある。

それが【広告】【運営】【収益化】だ。

【広告】どうしたら療育施設は登録してくれるか、利用者に広めるためにはどうしたらいいか。

【運営】現在僕とボランティアで手伝ってくれている1名(ネットには強いが療育における知識はなし)のみ。これから本格的にサイトを運用するとなると明らかに人員不足。

【収益化】先ほどの1名にいつまでもボランティアで働いて貰う訳にはいかないし、今後人員を増やすともなれば収益化は必須。できるだけ保護者負担は減らしたいと思っているので登録料などはとらないとパートナーに伝えた所、「アホなんじゃないの」と言われた。当然そう思うだろう。その子にも生活があるんだから。

そこで考えたのが、前々から計画していたオンラインサロンへの移行です。

オンラインサロンという言葉を聞き慣れない方からしたら、凄く怪しくて怖い印象だと思います。実際僕も数年前キングコングの西野さんがこの言葉を言っているとき同じように思っていました。オンラインサロンについてWikipediaで調べると

オンラインサロンは、月額会費制のWeb上で展開されるコミュニティ(クローズド)の総称である。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%B3%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%83%AD%E3%83%B3

クローズドなコミュニティであり、基本的にオンラインサロン内の内容に関して外部への情報流出は禁じられている為、意見が異なる人やアンチユーザーによる炎上リスクが小さく安心してやりとりが楽しめる。

専門的な知識を持っていたり特定の分野で普段接する機会が少ないカリスマ的な存在の主宰者と気軽に双方向にコミュニケーションができる。また、WEB上という事もあり、居住地に関係なく参加する事が出来る。

ビジネス系のオンラインサロンが多いが、ファンクラブのようなコミュニティも多々ある

オンラインサロンによっては会員限定でのオフラインイベントの開催もあり、WEB上だけの活動にとどまらない。

Google+を利用した匿名性のオンラインサロンもあり、実名を出すことに抵抗があった人も参加しやすくなってきている

堀江貴文イノベーション大学校[3]の様にユーザーが主体的にイベントを実施したり運営するなどイベントやビジネスが生まれる事がある。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%B3%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%83%AD%E3%83%B3

と書いてあります。

オンラインサロンに移行することのメリットしては

①アンチがいない環境で純粋に感じたことを共有できる

皆さんTwitterで何気なく呟いたことが、何気なく載せた画像が間違った解釈で捉えられたことありませんか?そこから攻撃的な言葉を投げかけられたり、意味不明なマウントを取られたり…僕もこれまでたくさんありました。「そんな説明じゃ伝わらない」「経験年数浅いくせに分かり切ったようなこと書くな」「文の書き方がなってない」などなど顔も知らないフォローもされていない人からとんでもないことを言われました。

もちろん即ブロックして解決ですが、心のどこかにその言葉は残り続けます。恐らく発達っ子を育てる保護者の皆さんは、僕以上に日常生活やSNS上で酷い言葉を投げかけられたり、言いたいことも言えないような経験をしているはずです。

ですがオンラインサロンは【クローズドなコミュニティ】なので、アンチに合う確率がグンと下がります。なおかつ月額せいなので、わざわざお金を払ってまで文句を言いにくる人はいません。日常で感じたことを安心して共有できる場所としても使えればと思っています。

②近くに住むママさんのマッチング機能

「なんでこんなにTwitter上には発達っ子を育てている親がいるのに普段会わないんだ?」「よくTwitterで絡んでるこの人、もしかしたら近所かもしれない…話聞きたいけど急にDM送ったら迷惑じゃないかな…」と思う事ありませんか?

できるかどうかはやってみないと分かりませんが、オンラインサロン上で地域ごとによるマッチング機能を作り、そこでコミュニティが成立するような支援が作れればと思っています。(もし集まるときは僕読んでくれれば隣で子ども達と戯れていますね)

③週一回の記事更新、サロンメンバーの子どもの動画をみての分析

記事の更新はこれまでブログで行っていたことを継続して行っていきます。

もうひとつ僕がずっとやりたいと思っていたのが、実際に子どもが活動している様子をみて、細かく分析して、それを皆で共有できればと思っています。

今までも何名かDMから子供の動画を送って頂き分析をしましたが、共通したアドバイスもたくさんありました。中には「相談したいけど迷惑かな…」と躊躇している人もいるかもしれません。そんな人も含めて全員で支援内容を共有できればいいなあと思っています。個別療育だと1人にしか伝えられないことが、オンラインサロンだと一気に全員に伝えることができるんです。

④【療育版ホットペッパーを皆で作り上げよう】

これが一番大きな目的です。ですがいつ完成するか分からないのにサロンメンバーになる人はいないと思うので、これ以外の項目はホットペッパー化するための「おまけ」のようなものです(おまけだけで充実してる…?)。

今回の記事では【口コミ】機能を搭載したいという話はしましたが、それ以外の項目については一切触れていません。なぜか。それはシンプルに【アイデアを奪われたくないから】です。僕なりに信念を持ってこのサービスを作り上げようと思っているので、それが違った形で世に出るのは望んでいません。

【みんなで一緒に作る】ことに意義があるので、サロンメンバーになった暁にはじゃんじゃん手伝ってもらうことになると思います。

だって僕より皆さんの方がその地域のこと詳しいし、今使っている施設の事を知っているから。サロン内ではサイトの進捗状況も逐一報告するつもりだし、万が一施設の許可が得られない場合でも、クローズドなサロン内であればそのまま使うことができます。なぜならサロン内での情報の流出は禁じられているから。どこの誰だか知らない人の口コミより、サロン内で信頼している人の口コミの方が信用できませんか?自分達で自分達の居場所を作り、守るシステムを構築していきましょう。その手伝いをさせて下さい。

⑤村作り

これはまっっっったく具体的な策がないただの夢物語ですが、いつか発達っ子をメインとした村・町を作りたいという夢があります。買い物に行くにも人が少ない時間帯を選ばないといけない、出かけ先で癇癪を起こせば白い目で見られる、美容室で髪を切るなんで夢のまた夢、夜に泣き出せば隣に住んでいる人から苦情が来る…

そんなストレスから解放される世界を作ってみたいと思いませんか?(ちなみにこれをtweetしたら112件のいいねを頂いたので112名の方は強制的に住民になることが決まっています。)

現実的に考えると無数に解決しなければならない問題がありますが、これもアイデアマンの皆さんの力を借りれば不可能ではないと思っています。現にいくつかアドバイスを貰い具体的に考えることができた。

このようにオンラインサロンは僕が一方的に情報を与えるのではなく、時には皆さんがメインとなってイベントやサイトを運用していくことができる、まさに僕が理想としていた【一緒に作り上げる】ができるプラットホームなんです。

サロン内で勝手に地域別の交流システムを作ってもいいんです。勝手に便利グッズを紹介してもいいんです。ダイエット仲間やおしゃれ仲間の会を作ってもいいんです。誰かを意図的に傷付けさえしなければ、好きなように自己発信ができます。

とはいえ僕もオンラインサロンについてはまだまだ知らないことだらけなので、身銭を切っていくつかの人気サロンに入り、勉強してきます。皆さんも興味があれば【オンラインサロン】で検索してみて下さい。

そして最後に皆さんにアンケートがあります。

このツイートに紐づけられたtweetで実施しているので、そちらで回答頂けるとありがたいです。

内容は

①月会費1000円でもオンラインサロンへ入会する

②月会費500円でもオンラインサロンへ入会する

③月会費300ならオンラインサロンへ入会する

④オンラインサロンへは移行せずブログを続けて欲しい

の4つです。参考にしたいので是非ご協力下さい。

僕は本気で発達障害を取り巻く環境を変えたいと思っているので、このtweetをRTで拡散して少しでも多くの方に見て頂けると大変嬉しいです。


絶対に数件は「金稼ぎか」とアンチがくると思うので最初に言っておくが、オンラインサロンは驚くほどコスパが悪い。サイトの管理や記事の更新、動画の閲覧、相談の対応、ホットペッパー化の準備、マッチングのシステム作り、これら全てを業務外の時間で行う。当然時間が足りないから今後働き方の見直しが必要だろう。もし純粋に稼ぎたいのが目的であれば、迷いなくマクドナルドやすき家でバイトしている。

何度も言っているが、それでもオンラインサロンをやろうとしているのは、今の発達支援を取り巻く環境を本気で変えたいからだ。アンチにいくら言っても響かないとは思うが、僕のこの思いがどうか一人でも多くの人に届いてほしい。


今回は僕の思いの丈をぶつけたので、煩わしい広告は抜きでいきます。

最後まで読んで頂きありがとうございました。感想、相談お待ちしています。

Twitter:https:/twitter.com/@haru__OT

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です